昨年に夏は、結構な発電量もありこれは良い結果が出ると思っていたのですが、
秋口から急速に発電量が落ちてしまいました。
恨めしいのは、この天気なのです。
お日様、もっと光を!と祈りたくなる日々が続いています。
それが今年に入っても続いているのです。
いつまでこんな調子が続くのか、ちょっと心配な気もするのですが、元来楽天的
な私ですから、なるようになると思っています。
予想通りの数値結果にならずとも、それは天気の結果と受け止めるようにと
思っているのです。
この太陽光発電に切り替えたのも、リフォームについでと言うこともありました。
灯油を使う暖房も考えていたのですが、灯油価格を聞くとちょっと前のガソリン
価格と同じ価格にまで上がっているのです。
もしかしたら100円灯油になるかも知れないと言われ、CO2の排出のことも考え
るとこの太陽光発電に切り替えたことが正解と思っています。
また友人宅もオール電化に切り替えて、とても良かったと言っているのです。
家の中が清潔感に溢れるようになっていると言うのでした。
そんな我が家、オール電化にしたことで電気料金もかかるようになりましたが、
火の心配がいらないことは、とても良いことと思っています。
これからはただ年をとって、ボケてくるだけの人生と思います。
老後を安心して暮らすには、このオール電化の生活がベストと思っているのです。
そんな東京での太陽光発電は、売電が多くなるように望んでいる人が多いと思い
ます。
その仲間に私も加わっているのでした。